ロボット・セラピー(ロボットレクリエーション)の普及啓発のため、講演、研修会、寄稿などの活動をを行う。
2019年度
「LIVES TOKYO 2019」2019年9月16日



川田テクノロジーズ株式会社と共同出展
「LIVES TOKYO」は、あなたにとって、「障がい」って何ですか?をテーマに、
様々な企業が出展するミライをもっと住みやすくするヒントを見つけていただくイベントです。
アイボなどのコミュニケーションロボットを活用したレクレーションを行い、
ブースを訪れた方にロボット・セラピーの可能性を体験していただきました。
ブースには安倍昭恵夫人もお越しになり、日本ロボット・セラピー推進協会の浜田利満理事長が私たちの活動をご案内しました。
飯館村 特別養護老人ホーム「いいたてホーム」



2019年12月4日(水)に、特別養護老人ホームいいたてホーム(福島県相馬郡飯舘村伊丹沢字伊丹沢571番地)を訪問し、高齢者施設でのAIBOのロボット・セラピー取組みについて講演を行いました。
福島県相馬郡飯館村村長の菅野典雄様とも今後の介護施設におけるコミュニケーションロボットの役割や可能性について、意見交換を行いました。
介護士向けのWebメディア『きらッコノート』(現在、『レバウェル介護』/)に 紹介記事が掲載されました

【記事URL】https://job.kiracare.jp/note/article/15838/ 2020年9月20日
第52回北海道作業療法学会学術集会で 浜田理事長が特別講演「ロボット・セラピーとリハビリテーション」を行う
第52回北海道作業療法学会学術集会 (https://www.knt.co.jp/ec/2022/52haot/)

第52回北海道作業療法学会学術集会での特別講演の記事が 『北海道医療新聞(2022年6月20日)』に紹介掲載されました。
北海道医療新聞の紹介記事
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青森県相談窓口におけるシナリオ型ロボットレクリエーションの展示
厚生労働省「介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業」において、相談窓口が全国17カ所に設置されました。日本ロボット・セラピー推進協会は青森県・秋田県の相談窓口である、(福)青森県社会福祉協議会 青森県介護啓発・福祉機器普及センターに協力し、シナリオ型ロボットレクリエーションの展示をし、ロボット・セラピーの普及を推進しています。
介護ロボットの開発・実証・普及のプラットフォーム事業:https://www.kaigo-pf.com/
(福)青森県社会福祉協議会 青森県介護啓発・福祉機器普及センター:http://robot-pf.aosyakyo.or.jp/



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板井志郎広島工業大学准教授(副理事長)が「ケアする介護」に寄稿
有料老人ホーム検索サイト「ケアスル介護」にシナリオ型ロボットレクリエーションを紹介しました。 https://caresul-kaigo.jp/column/articles/34545/ 2024年3月12日公開



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ニーズ・シーズマッチング地域交流会 ATA高知サテライトに参加
障害者支援におけるコミュニケーション・ロボットの活用と効果について考える
http:// www.techno-aids.or.jp/needsmatch/file06/ata-kochi-program.pdf
2024年9月12日ー13日

「計測と制御」Vol.63 No.9 特集「ロボット・ICTを活用した高齢者のコミュニケーション・ケア支援」掲載 ゲストエディター:広島工業大学板井志郎准教授(副理事長)

「計測と制御」Vol.57 No.7 (2012年)の特集「ロボット・セラピー」以来のロボット・セラピーに関する特集である。
介護現場におけるコミュニケーションロボットのその後の発展と今後の方向性を議論している。
習志野市社会福祉協議会主催「社協役員等合同研修会」において 「ロボット・セラピーの歴史と事例」に関する講演
2024年10月25日


日本ヒューマンケア・ネットワーク学会 第24回学術集会 「介護ロボットの現場での活用」

横浜市泉区中川地区センター「ファミリーフェスタ」に参加
2025年2月8日


「ロボットと遊ぼう!」
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Shawn Bender著 「Feeling Machines」に ロボット・セラピー活動が掲載
2024年11月19日
